2度目のKILChOMAN New Spirit
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22日、昨晩ですね、熊本にあるBar Masqueradeに行きました(^^)。
THE CASK OF YAMAZAKI 1990&1993とOLMECAを頂きました。前者がシングルモルトウイスキー、後者がテキです。
THE CASK OF YAMAZAKI 1990&1993、どちらも美味しかったです。写真を見比べて頂くと判りますが色が全然違います。
当然、味も違います。1990は印象に残るくらい甘く華美な香りがします。なぜでしょうか?
ラベルも見ておらず、バーテンダーの方の話も聞いていないので、次回の楽しみです(^^)。
OLMECA、ラムです。
簡単に言うと、ラムには2種類の味わいがあると思います。「かぁ」と来るやつと「しっとり」があります。
詳しくは飲みながらバーテンダーの
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○臼杵市
久家酒造:日本酒と焼酎の蔵元
以前は城下町の中で作っていて、現在はそこがアンテナショップになっています。
日本酒が10種類位、焼酎が20種類近くあり、いっぱい試飲しました。
○大分市ジャングル公園周辺
たこのほね:Barかな?
最初の写真のお店です
お酒と創作?イタリアンのツマミがあります。
2日間、世話になりました。素敵なご夫婦がやられています。
また、行きたいですね(^^)。
Luciano:Bar
赤・黒・白で統一された店内は名前の通りです。素敵なバーで、女性と行きたくなります。
人の良いマスターで、モルト好きが分かると自分の店の名刺より先に、他のBar(Criadera)の名刺を持って来られました。
Criadera:Bar
:モルトが一杯です。
一人で行くなら、ここで決まりです。自家製の燻製(蠣がお薦め)をツマミにやりたいとこです。
ラーメン亭一番:ラーメン屋
冷麺をたべました。大分のラーメン屋さんは冷麺を出す所が多いようです。
ビックリしたのは、注文後に寝かせてあった生地を機械に入れると、麺がニョロニョロと押し出され、お湯の上に落下していくのです。
出された冷麺は、見た目は普通のラーメンのようです。
味はアッサリしていて、飲んだ後のラーメンより、お勧めです。
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ハイスピッツのアードベックとラフロイグを、先日のスプリングバンクに続き、口切の一杯を頂きました。
このような場面に立ち合わせてくれた、マスターに感謝の意を捧げます。
スプリングバンク、アードベック、ラフロイグ・・・。
3杯で終わるなら、どの順番がよいのだろうと妄想に耽ることしばしばです。
このシリーズ、アードベックが特に素晴らしかったです。
アードベックの個性が素敵に感じられ、熟成の上品な香りと甘みが美味しさを一層引き立てています。
一押しのモルトです!
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Bar Colonに行きました。
来るのは2度目ですが一人では初めてです。
素敵な笑顔のバーテンダーがおられるBarは安心して過ごすことができると再認識させられました。
こちらでは3杯頂きました。
始めに頂いたフレミングシリーズは、名前のどおり香りが印象的でした。
アベラワー、ラフロイグ、ボウモア、カリラのバッティングモルトです。
1杯目
フレミング カスクのラフロイグ主体 1995年60.0度クレイジー リーピーテッドと書かれています。
ビシビシと挑戦的な香りがします。
2杯目
フレミング カスクのアベラワー主体 1988年60.4度アグレッシブ リーピーテッドと書かれています。
好みの味です。
甘味があり、スッと飲めます。この甘みがどっしりした感じを出しているのでしょうか。
3杯目
デュワー・ラトレイのブリックラディー
ブリック・ラディーは最近のお気に入りです。しかし、僕の中のブリック・ラディーの印象がガラッと変わりました。これだからモルトはやめられません。
やさしい、やさしい味わいが癖になります。
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今日の一杯目です。
ダグラス・レイン〜グレン・ロッシ25年です。スペースサイドのお酒です。
小さい頃、石を打ち合わせた時のような香りと最後に口に残る仄かなエグミは上品です。
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昨晩は素敵なご夫妻と食事に行きました。
写真はケーデンヘッズのボトルです。
ローズバンクからアベラワーに流れました。
アベラワーの鮮烈さが忘れられません。
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火曜日はラムに感動をしました。ケーデンのグリーンラベル25年です。
この日は先日の感動を味わいに来ました。流れは次の通りです。
ジョニ緑→ザ・ゴールデンプロミスのローズバンククライヌリッシュ→ケーデンのグリーンラベル25年→12年→注がれるジョニ緑数杯
出会いは3杯目にきました。飲んだ後に口の中に残る強くはないけど、ホンノリと力強い日向の香りが印象的でした。
バーテンダーの方に伝えると、その土地の薫りと原材料の薫りだと言われました。
逆になりましたが飲み口と含んだ感触はシングルモルトに通じる力強さで、流石、ケーデンと感じました。ただ、バーテンダーが言われるには、ケーデンの始まりはラムの会社だったそうす。
ちなみに、12年も素晴らしかったです。力強く、しっかりしたラムでした。これで作ったカクテルは次回の楽しみです。
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2月24日の夜です。
うまか~(^。^)
ほなこて、ザ ゴールデン プロミスのローズバンクは俊逸のおいしさです。
最高にお勧めの一杯です。
ローズバンクは私の好みに合っています。
プロブゥナンスシリーズのローズバンクもおいしかったなぁ。
お恥ずかしい話、ジョニーウォーカーに緑があるなんて知りませんでした。
赤・黒・青は飲んだことがあったのですが、他にも色々あるようです。
日々勉強ですね。
最後はカティサークのオールドボトルです。
お客さんがお店に持ってこられたのを頂きました。
カティーサークでした。
最後にアンバーです。
まっすぐ帰る予定が途中のバーでもう一杯・・・。
これは後日写真で紹介しますが、私の中で締めの一杯として最適なリキュールの1つです。
ザ マッカランのオフィシャルリキュールです。
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Masquerade(マスケラード http://masqu.net/top.html )で頂いた、オーナズカスクです。
美味しかったです。
この樽を購入した3人のマスター(一人はまだお会いしてませんが)の思いは計り知れなかったものだと思います。
マスターとの出会いがあって、このモルトと出会えたことに感謝します。
飲んだ感想ですが、2点あります。
・「飲んだ後の香り」
余韻の長さが一番印象的でした。十数年前に初めてマッカランを飲んだときの感動と再び出会えた気分です。この香りと出会うのが最近の楽しみです。
・「甘さ」
思いのほか甘く、飲み口がよいのがビックリでした。
最近、サントリーって凄いなと感じるようになりました。
いろいろ、悪い印象が多く、毛嫌いをしていたのですが、今は好きなメーカーの一つになっています。
オーナーズカスクについて
http://www.suntory.co.jp/whisky/ownerscask/index.html
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神奈川にいたとき、誕生日はマスターのオルゴールを聴きながら、仲間と迎えていたのが素敵な思い出です。
さて、2月5日に誕生日を迎えたのですが、バーを2つ渡り歩きました。
2/4~5
※ウィスキーキャット
2/4~5にかけていたお店で頂いたのはシャンパンとペリエ(もう一つ入っていたような気もします)のオリジナルのカクテルでした。
の名を掲げています。
シャンパングラスの横にある、カットグラスは2週間ぐらい気になっていたので、誕生日ということで買いました。
シェリーなどに合いそうかな・・・。
※マスケラード
ここのマスターのモルト好きには頭が下がります。
○アレキサンダー
誕生日を向かえ、雄雄しく頑張ろうと思いアレキサンダーにあやかって注文しました。
生クリームではなく、クリームのリキュールを使われていました。風味は違いますが、とても美味しかったです。
カカオの香りも素敵でした。
○34年のニッカ
34を迎えたということで、ご馳走になりました。とても美味しかったです。34年の重みを感じさせるモルトでした。この重みを美味しいと感じられるようになったのは幸せ(不幸?)です。
オルゴールが聞きたいですね・・・。
※PuKaPuKa島 
2/5の夜
※※ウィスキーキャット
酔っ払ったときの記憶に間違いがなければ、ケルトシリーズのロングモア1972です。
これは誕生日を迎えたお店で、ご馳走になりました。
1973年生まれなので、同じ年度の同級生のような気分で頂いたことはあるのですが、旨いです。
初めて頂いたバーに郷愁を感じさせるには十分の味でした。
バーテンダーの粋なプレゼントに幸せなひと時でした(^○^)。
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