椎茸のトマト煮と電源タップ
◎熟れすぎて痛んできているプチトマトで、焼いた椎茸を煮込みました。
①薄く切った椎茸の軸を、カリッをイメージして、フライパンにしいたオリーブ油をためて、揚げます。
②椎茸をフライパンに入れ、蓋を閉め弱火でじっくり焼きます。
③片面を焼き上げ、椎茸を裏返します。そして、半分に切ったプチトマトを入れ中火にし、オリーブ油を少し廻し入れます。
④干からび始めたちりめんじゃこを入れます。
※注:在庫処理
⑤パルメザンと塩胡椒とオリーブ油で味を調えます。
⑥皿に盛った後、コーレグースを軽く廻し入れ、ピリッと感を出します。
⑦ブレンデッドウィスキーのオールド・パーで椎茸だけを頂きました(^.^)。
◎ステレオから音を出す準備です。
電源タップを2つ作りました。
本来はホスピタルグレードのタップやプラグを使いたいとこですが、今まで使ってきた電源タップ(学生時代に買った材料)を部屋に合わせて作り直しました。予算と勿体なさの関係です。
材料
○松下の家屋用の三つ口タップ(1つは新規購入)
○金属ケース
○ゴムの耐水プラグ
○Fケーブル
高級なケーブルが出回っている今の時代からすると、スビーカー台をコンクリートプロックで代用する気分です。
しかし、屋内配線と同等になるので、今回はヨシとします。
極性を測定し、印をつけ完成です。
気づいた点を二点。
①松下の三口コンセントの取り付け用の金属部分が変わってました。
メッキ・材質・厚み、何が変わったのでしょうか?
②三口コンセントの挿し込み口が緩い
古い三口コンセントは長年の使用のためか、モデルチェンジか判りませんが挿し込み口が少し緩く、コンセントの抜き差しが楽です。コンセントとタップの接触を考えるとマイナスです。
明日は機器の配線と電源の極性をチェックです(^.^)。








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