・うどん:にしばた製麺
2日間で6玉食べました。
かけ-2玉
しっぽくのソバ--1玉を2杯(写真)
生醤油-1玉
ぶっかけ-1玉
・ラーメン:笑酔(すいしょう)
美味しかったです。見た目コッテリ・クリーミィですが、やさしい味でクリーミィでした。
ライオン通りと交差している通りにあり、ライオン通りを下ると、右に見えます。
ライオン通りで呼び込みをしているおじさんに教えてもらいました。
ありがとうございました。
・BAR
-ANBER
20〜0時までやられてます。ライオン通りと交差する通りにあります。
オフィシャルのボトルが揃っており、アイレイ系が全面に並んでいますが、その裏には他の島のモルトが並んでいるそうです。
ANBERは2代目ウイスキーキャットの名前です。ちなみに初代はタイザーと言い、店の屋号も前オーナーの時はタイザーと言ったそうです。
一生懸命なバーテンダーが立たれています。
-ふくろう
ANBERのバーテンダーの方が修行をされたところで、オーセンティクバーです。カクテルコンテストで沢山の賞を沢山とられているようでした。
スティンガーを頂きました。
最後に、帰りに広島の八幡PAで尾道ラーメンを食べて帰りました。
食べすぎでお腹が張ってます。
おやすみなさい。

札幌から戻り、Masqueradeに寄って家に帰りました。
バーテンダーこだわりのハイボールとケーデンヘッズのラム(グリーンラベル5年)を頂きました(^o^)。
ウイスキーの美味しさをずっと感じられるカクテルです。
とても綺麗なカクテルです。
グラス、氷の大きさ・形・量、ステア、割合、注ぎ方、ステア、タイミング・・・、どれだけのことに気配り・目配り・心配りをしているか想像するだけで分かりません。
ただ、楽しく・美味しく頂かせてもらいました。
ご馳走さまでしたm(__)m。
ラムは若さを感じつつも、品の良い香りと甘さが印象的でした。美味しかったです(^^)。
シガーに合うそうですが趣んでいないので分かりません(>_<)。
<食事編>
出張で奄美に行き、本日帰ってきました。
4泊5日の奄美の思い出をここに掲載します。
「鶏飯」
初日の夕飯(ホテルの食事)です。
手前のステーキはこの写真の主役ではなく、奥の鶏飯がこの写真の主役です。
奄美名物で、「湯がいてほぐした鳥の胸肉」・シイタケ煮・パパイヤの漬物・錦糸卵・小葱・紅生姜・蜜柑の皮をご飯の上にとり、丁寧に取った「鳥のがらスープ」をかけて食べます。
個人的には、奄美に行ったらこれを食べねば思い続けていました。
美味しかったです。
「芋天」
アーケードの露店で買いました。
親父曰く、「奄美に名物で、サツマイモにカステラの衣をつけて揚げたものだ。美味しいよ! 」
奄美名物ではないような気がしました。
しかし、初めての食べ物であり、美味しかったので問題無しです。
「鶏飯と油ソーメン(油ゾーメン)」
二日目の昼に食べました。
はっきり言って、この店に行くことはないでしょう。
「豚骨・刺身・鰹にぎり・スミ汁」
「喜多八」というお店でした。
三日間、このお店で過ごしてよいと思いました。
とても美味しかったです!
他にも色々食べたのですが、少し撮影を遠慮しました。
料理3千円(お任せ)と飲んだ分だけになります。
奄美に行くことがあれば、ぜひ行って下さいね!!
○臼杵市
久家酒造:日本酒と焼酎の蔵元
以前は城下町の中で作っていて、現在はそこがアンテナショップになっています。
日本酒が10種類位、焼酎が20種類近くあり、いっぱい試飲しました。
○大分市ジャングル公園周辺
たこのほね:Barかな?
最初の写真のお店です
お酒と創作?イタリアンのツマミがあります。
2日間、世話になりました。素敵なご夫婦がやられています。
また、行きたいですね(^^)。
Luciano:Bar
赤・黒・白で統一された店内は名前の通りです。素敵なバーで、女性と行きたくなります。
人の良いマスターで、モルト好きが分かると自分の店の名刺より先に、他のBar(Criadera)の名刺を持って来られました。
Criadera:Bar
:モルトが一杯です。
一人で行くなら、ここで決まりです。自家製の燻製(蠣がお薦め)をツマミにやりたいとこです。
ラーメン亭一番:ラーメン屋
冷麺をたべました。大分のラーメン屋さんは冷麺を出す所が多いようです。
ビックリしたのは、注文後に寝かせてあった生地を機械に入れると、麺がニョロニョロと押し出され、お湯の上に落下していくのです。
出された冷麺は、見た目は普通のラーメンのようです。
味はアッサリしていて、飲んだ後のラーメンより、お勧めです。

Bar Colonに行きました。
来るのは2度目ですが一人では初めてです。
素敵な笑顔のバーテンダーがおられるBarは安心して過ごすことができると再認識させられました。
こちらでは3杯頂きました。
始めに頂いたフレミングシリーズは、名前のどおり香りが印象的でした。
アベラワー、ラフロイグ、ボウモア、カリラのバッティングモルトです。
1杯目
フレミング カスクのラフロイグ主体 1995年60.0度クレイジー リーピーテッドと書かれています。
ビシビシと挑戦的な香りがします。
2杯目
フレミング カスクのアベラワー主体 1988年60.4度アグレッシブ リーピーテッドと書かれています。
好みの味です。
甘味があり、スッと飲めます。この甘みがどっしりした感じを出しているのでしょうか。
3杯目
デュワー・ラトレイのブリックラディー
ブリック・ラディーは最近のお気に入りです。しかし、僕の中のブリック・ラディーの印象がガラッと変わりました。これだからモルトはやめられません。
やさしい、やさしい味わいが癖になります。
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