Accuphase C-222( プリアンプ) の導入

最近、ミルクやりとオムツ替えと寝かし付けが一番の楽しみです(^o^)。
さて、1987年製のプリメインアンプのE-305を、従兄から高3の時に譲って頂いて21年。
オーバーホールに1回出した時は新品かの様に帰って来ました。
最近はHMA-9500とのコンビで、Scepter2002から落ち着いた甘い音を出していました。
しかし、パワーアンプのHMA-9500導入に伴い、プリ機能のみしか使わなくなり、勿体ない使い方をしていました。
今回、導入したAccuphaseのプリアンプC-222は1983年製。アナログプレイヤー全盛期のプリアンプで、最新のプリアンプを今後導入してもフォノアンプとして使えます。
パッと自分のシステムに繋いでCDを聴いてみました。音場感があり、見通しが良く、低音感もあります。
ただ、明るいと言うか、艶やかな感じが強いです。
これからの使いこなしと、実家から持って来る予定のレコードプレイヤーを繋いだ時(本領発揮!)が楽しみです。
E-305は実家でSP-LE8Tをしっかりコントロールして、父の心を癒すでしょう。
ラック・スピーカーを作りたい、HTPCをPCオーディオ様に組み直ししたい、真空管アンプも作ってみたい、やりたいことだらけです(^.^)。



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